社長のFacebookより引用
作り手さんに感謝を!
2010年2月3日の企業理念にむけてを
2023年にもう一度あらためて
何も変わらない
それがうれしい。それを誇りにして、
僕がまたフロントマンでステージに!!
マーチャント上野 「彩り屋」
起業にむけて すすめ方と考え方
インターネットWEBサイトで商売を始めようとする人は多くなってきています。
ドロップシッピングをするにあたり私たちWEBサイトの人間は
ものを生産してくれる人がいてはじめて商売がなりたちます。
その作り手さんに感謝する気持ちを忘れずに商売をしていきたいと考えています。
インターネットWEBサイトの可能性はまだこれから広がっていきますが、
ページを出したからすぐ売れる自動販売機ではございません。
反面自動販売機に近い形で売れていくサイトがあるのも事実です。
楽天市場はよく百貨店(デパート)にたとえられます。
またヤフーのストア、オークションそれぞれにモールの特徴があります。
あわせて独自ドメインは専門店と考えられます。
また買い物かごがないサイトは展示館、情報誌と考えられます。
情報誌を入り口に専門店に誘導するという方法もあります。
そういう観点から楽天市場では一番売り上げが多く
手っ取り早く売り上げをかせげるという反面、
競争相手も多く、またモール内での制約もあります。
独自ドメインなどのアプローチで売り上げを上げる方法もあると考えます。
ひとつのものをいろいろな側面からアプローチしていくことができると思われます。
ひとつの大きな考え方として地域や人が作り上げたもの(商品)に焦点を当てたサイト作りを
進めていきたいと考えています。
またその商品やその商品に携わっている人にいちばんあった形でサイト作りを
すすめていくことで、インターネット内で最大限の成果をあげたいと考えます。
われわれマーチャント上野はいろいろな側面からアプローチすることで
「独自の力」がつくと考えます。
お客様と作り手さんをつなぐひとつの方法として、
カスタマーズセンターのようなお客様対応をする形態をつくることにより、
より効果的なサイト運営を可能にします。
心を込めて作った商品が私どものサイトを通した縁で全国の誰かの笑顔を作る。
そうしたつながりを大切にしたい。という思いを込めて店舗名を「彩り屋」を致しました。
2010年2月3日
マーチャント上野
代表 上野正雄
